出身地長野県
大学同志社大学 生命医科学部
大学院同志社大学大学院 (2026/4〜)
研究室ティッシュエンジニアリング研究室
GitHubNakamuraRyotaro
自己紹介
同志社大学 生命医科学部で医療と機械工学を横断的に学び、大学2年の秋に ChatGPT に触れて「AIが今後世界を変える」と確信。AIアプリケーションの開発を行う研究室に配属し、精神科領域のAIアプリ開発に従事している。
研究室では、診察と診察の間にAIが問診で患者をフォローする精神科問診支援アプリと、診療音声から診療録(SOAP)を自動生成するアプリを、フロントエンド・バックエンド・インフラを横断して開発。Claude / Bedrock / Transcribe などの AI と AWS マネージドサービスを組み合わせた実運用に耐える構成を意識している。
並行して、AIスタートアップでの特許侵害予防調査RAGのPoC開発、自社開発系ベンチャーでの AIアバター (Live2D) 対話プロダクト、ITコンサルでの kintone × AI 連携ソリューションなど、複数のインターンで実プロダクト開発を経験。
経歴
2022/04
同志社大学 生命医科学部 入学
医療と機械工学を掛け合わせた分野を横断的に学ぶ。
2025/04
AIアプリの開発を行う研究室に配属
画像診断やチャットbotなどのアプリ開発を行う研究室に配属し、精神科領域のAIアプリケーション開発に従事。
2025/12 —
インターンを2社で開始
ITコンサル: kintone × AI の連携ソリューションの開発・提供。自社開発系ベンチャー: AI × Live2D (アバター) を組み合わせた新規プロダクトの開発メンバーとして活動。
2026/04
同志社大学大学院 入学
精神科問診支援アプリ、リアルタイム文字起こし・診療録自動生成アプリの開発に継続して従事。
スキル
Languages
TypeScriptPythonJavaScriptSQL
Frontend
ReactNext.jsMUILIFFLive2D
Backend
FastAPISQLAlchemyWebSocketREST
Infra
AWS (App Runner, ECS Fargate, Lambda, EventBridge, RDS, Cognito, SES, SNS, S3, ECR, ALB)DockerGitHub Actions (CI/CD)SST / OpenNext
AI / ML
Claude APILangChainAmazon BedrockAmazon TranscribeVercel AI SDKRAG (Chroma)SpeechBrainLLMアプリケーション設計
